日焼け止め、塗り忘れがちな体の箇所

夏になって日焼け止めをほぼ毎日塗りますよね。お肌にとってUV対策はとっても大事。いつまでも白い肌でいたいし、シミやシワも見たくありません。でも、日焼け止めって全身塗ってウッカリ忘れる箇所があります。家からでて気づく、忘れがちな体の部分を紹介したいと思います。

スカートで脚を出す季節になりましたが、忘れがちなのが足先です。サンダルを履くのに足の甲や指先に塗り忘れることが多々あります。気づいたら、サンダルの形通りに日に焼けてしまっていることもありますので要注意です。

もう一つ私がよく忘れるのが耳です。顔では日焼け止め効果もある化粧品を塗ることはありますが、耳までは塗らなかったりしますよね。しかし、耳も顔ほど高い位置にありますので紫外線も同じように浴びることになります。私は耳に日焼け止めを塗り忘れてよく耳の皮がむけてしまいます。髪の毛をアップにすることも少なくないので、皮がむけた哀れな耳じゃ恥ずかしいです。

どこも体の末端が日焼け止めの塗り忘れがありがちのようです。手抜きのない、UV対策をしてお出かけしましょう。

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